無口なあの娘の評価・レビュー

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当記事では無口なあの娘の評価とレビューをまとめている。発売年は2017年となっていて、3年後の2020年にはこれのサイズアップ版である、無口なあの娘ビッグも発売されている。下のお口で甘噛みされる快感というキャッチコピーにフラフラと引き寄せられた次第ではあるが、レビューをしていこうと思う。

無口なあの娘の評価

メーカートイズハート
製品名無口なあの娘
価格2,200円前後
取扱店
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素材ばーじんスキン素材(TPE)
タイプ非貫通式
全長 / 内部長 / 重さ12cm / 11cm / 237g(実測
柔らかさメテオスキン指標
定番(0)
刺激普通
匂いあまり気にならない
耐久性
(コメント)
 2.5
内部長が11cmとあって管理人の5インチ単装高角砲(約12.7cm)でも底付きはする。
あまり奥を突き過ぎると突破してしまいそうな感覚がある。
コスパ
(コメント)
 3.0
耐久性に一抹の不安を感じつつも気持ち良さはある。
値段もそこまで高い印象を受けなかったので普通といった感じか
おすすめレベル
(コメント)
 3.5
少し中途半端な評価になってしまうかもしれないが、満足度で言えば並より少し高い程度(大きい人は除く)だ。
キャッチコピーにある甘噛みされる快感と、少しだけ緩めの子宮口ポケットへの挿入はなかなか快感を感じれる

無口なあの娘のポイント

無口なあの娘はトイズハート製のオナホだ。ばーじんスキン素材を採用しており、やや柔らかい。

刺激は普通といった印象。イボ系の突起があり、掻き分け感を味わうことができる。部類としてはまったり系に属すると管理人のバットは言っている。

匂いもあまり気にならない。若干のオイルブリードはあるが許容範囲内といったところだ。柔らかめの素材でオイルブリードが少ないオナホは控えめに言っても素晴らしいというほかない。

無口なあの娘の概要

無口なあの娘の概要をみていこう。

まずは正面のパッケージだ。いかにも無口そうな可愛らしい女の子がたたずんでいる。

パッケージ側面。トイズハートは箱の側面に、刺激や硬さの目安となるものを表示している。管理人的には記載してあるように高刺激とは感じなかった。ややキツさはあったが。

こちらも側面。うむ、可愛い。

最近気づいたことだが、管理人はどうやらイボ系の刺激にハマっているようだ。このオナホは前半部分に1箇所大きめの突起が搭載されている。こちらの突起は挿入時に少し感じたくらいだったが、後半の上下の突起2箇所手前から奥にかけて、掻き分け感をとても感じることができた。

最奥には子宮口ポケットが搭載されているが、クポ感を感じるといった狭さではなく(写真では狭く見えるが)、亀頭が子宮口ポケットに入り込む感覚を味わえる。実際女性相手では感じることのできない、いわば異次元の感覚だ。これがまた気持ち良いのである。

無口なあの娘の箱の中身

ブリスターケース入りで、トイズハートでは定番の「おなつゆ」がINしていた。

やはりサイズ感は少し小さい。「小さい無口なあの娘」ではタイトル的にアウトなのだろうか。断っておくが管理人はロ〇ではない。

挿入口も小さめではあるが、挿入自体は普通にできる。更に半立ちでも入る。これは素材の柔らかさのおかげだ。

237gと割と軽めである。

挿入口からすぐに、一つ目の突起が確認できる。

裏返しも可能となっていて、メンテナンスもしやすいのも良いポイントだ。

素晴らしいイボと突起である。

欠点と言えば小さすぎると感じるところだ。あとは若干底薄な気がするというところだろうか。
無口なあの娘をガンガン突くような真似はおすすめできない。破損するリスクが上がってしまう。あと、バットが大きい人はとてもじゃないが満足できないと思われるので、もう少し大きめのオナホを選択しよう。

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