くのいち淫靡テーションの評価・レビュー

当記事には広告が含まれます。

当記事ではくのいち淫靡テーションの評価とレビューをまとめている。発売年は2023年6月でRIDE JAPAN製のオナホールだ。素材はハードタッチスキンで作られており、ハードな感触ながらも躍る大ぶりなヒダというような内部構造をしている。まるでピンボールのフリッパー(ボールを下に落とさないために動かす部分)のようなムーブでバットをブルンと弾く。ローションをたっぷり注いで、レビューをしていこう。

くのいち淫靡テーションの評価

メーカーRIDE JAPAN
製品名くのいち淫靡テーション
価格2,300円前後
取扱店
※リンクをクリックするとショップに飛びます
FANZAで見てみる
NLSで見てみる
大人のおもちゃ通販大魔王で見てみる
M-ZAKKAで見てみる
信長トイズで見てみる
ホットパワーズで見てみる
Amazonで見てみる
素材ハードタッチスキン
タイプ非貫通式
全長 / 内部長 / 重さ15.5cm / 13.5cm / 345g
柔らかさメテオスキン指標
硬(+1)相当
刺激やや刺激的
匂いやや気になる
耐久性  5.0
コスパ  4.0
おすすめレベル  4.5

耐久性・コスパ・おすすめレベル

くのいち淫靡テーションはかなり丈夫なオナホールだ。激しめに使用してもヒダの形状はキープ、裏返しも問題なく行えるので洗浄等もしやすい。扱いやすくて丈夫なオナホールである。もちろん、裏返す時は爪が伸びすぎたりすると穴が空くのでそこだけは注意しよう。

価格に対しての性能もさながら、コスパは良い。しっかりと果てさせてくれる内部構造、そして抜群の耐久性を誇る。RIDE JAPANの素材で一番丈夫なのはハードタッチエアーだが、このハードタッチスキンも丈夫だ。刺激もやや強めとなっており、快感度は高い。

ハードタイプに分類はされるものの、バットを削るような刺激ではないためスタンダードタイプのオナホール愛用者でも割と使いやすいオナホールだ。まったり刺激ではないのでソフトタイプの愛用者には向かない。オナホールとしてのおすすめレベルで言えば★4.5(90点)。刺激としてはお腹いっぱいに近いが最奥部が微かに物足りなかった。

大ぶりのヒダが跳ね返り、バットを弾く

くのいち淫靡テーションの内部構造には大ぶりなヒダ(突起)が採用されている。そしてそれがバットを弾くようなムーブを見せる。イメージで言えばピンボールのフリッパーのような動きだ。大ぶりなヒダには網目状の細かい筋も入っているので、ただ弾くだけではなくその中にも亀頭への顕著な刺激が与えられる。素材にハードタッチスキンが使用されており、内部構造である突起やその細かい網目状の筋まで感じ取りやすくなっている。

内部構造にある大ぶりなこのヒダは傍若無人に乱れ、繰り返されるピンボールアクションにあなたのバットは魅了されるだろう。

くのいち淫靡テーションの概要

パッケージを様々な角度で見てみる

まずはパッケージの正面から見てみよう。
イラストには淫靡なくのいちが描かれている。





次はパッケージの側面を見てみよう。
こちらにはオナホールのスペックが記載されている。





次はパッケージの逆側面だ。
開閉する花びらのような大ぶりなヒダが特徴的である。





次はパッケージの裏面を見てみよう。
こちらには内部構造についての説明が記載されている。RIDE JAPAN製オナホールのパッケージは割とこういった感じで目を引く造りになっている。





箱の中身

パッケージを見終えたのでいよいよ開封だ。
ブリスターケースは無く、少量のローションが同梱されている。






大きすぎず、小さすぎず。扱いやすい大きさだ。外側にはシボ加工のような滑りにくい加工が施されている。






挿入口はそこまで大きくないが、半立ちでも挿入可能。個人的にはこれには驚いた。ハードタッチエアーなら半立ち厳禁と言わんばかりに跳ね返されるからである。






クパってみると、挿入口直後に縦ヒダと網目状の模様、少し先に大ぶりなヒダが姿を現す。






重量は345gだった。スペックでは360gだったがここまで割れるとは思っていなかった。






裏返すとより、大ぶりなヒダが際立つ。これらがローションとしっかり絡むとバットがエラいことになる。





総評

くのいち淫靡テーションの内部構造の大ぶりなヒダは、このオナホールの大きな特徴だ。これらがストローク時にバットを弾き続けることにより、絶頂感もどんどん高まってくるのだ。プレイ中のブルンブルンとバットを弾いている様を感じた時は「あぁ、淫靡な世界に足を踏み入れてしまった」と意味のわからない思考に陥った。

それほど気持ち良く感じたということ。あなたもこの淫靡な世界に飛び込んでみてはいかがだろうか。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です