ホッパ変態ヴァジャイナー(ねっとりホワイト)の評価・レビュー

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当記事ではホッパ変態ヴァジャイナー(ねっとりホワイト)の評価とレビューをまとめている。このオナホールはねっとりホワイトということでかなりまったり系になっている。発売年は2015年となっていて、現在はホットパワーズでしか取り扱っていない。まったりすぎて絶頂できなかったらどうしようかと不安になるところだが…

ホッパ変態ヴァジャイナー(ねっとりホワイト)の評価

メーカーホットパワーズ
製品名ホッパ変態ヴァジャイナー(ねっとりホワイト)
価格2,200円前後
取扱店ホットパワーズで見てみる
素材メテオスキン
タイプ非貫通式
全長 / 内部長 / 重さ14.5cm / 11.5cm / 299g
柔らかさメテオスキン指標
ふわ柔(-3)
刺激ほとんどない
匂いやや気になる
耐久性
(コメント)
 3.0
問題なく裏返しができる。
柔らかい素材ではあるが、耐久性に問題は無い。
コスパ
(コメント)
 3.0
ソフトタイプの中でも特に刺激が少ないので、人によっては物足りない。
スローオナニーにぴったりなオナホールの性能となっている。
おすすめレベル
(コメント)
 3.0
まったり系が好きな管理人のバットでも刺激は少ないと感じた。
絶頂できるかの不安もあったがそこは問題がなかった。
まったり好きにはおすすめできる。

内部構造はとにかくシンプル

ヴァジャイナーの内部構造は網目状のヒダとなっている。高低差もそこまでなく、素材がとても柔らかいのでバットで感じにくい。ここまで刺激が少ないとスローオナニーには最適ではあるが、物足りない感はある。とは言え、全く刺激がないわけではない。些細なレベルではあるが、カリ首あたりに若干擦られ感がある。

締め付け感も少ないので、バキュームはかけにくくなっているのもまったりポイントのひとつだ。ただ時間をかければ絶頂は可能なので、そこの心配はない。浮遊感を感じつつバットとゆっくり会話を楽しむスタンスが大切だ。

良くも悪くもザ・ソフトタイプ

柔らかさは満点に近く、内部構造も感じ取りにくいので低刺激となり、非常にスローオナニーに向いている。
一方、匂いはやや気になるくらいにあり、油分も多めとなっていて、これぞソフトタイプといったオナホールに仕上がっている。

ソフトタイプのオナホールの中には素材によっては、匂いが少なく油分も少ないものも存在する。ヴァジャイナーは昔ながらのソフトタイプといった印象を受けた。

ホッパ変態ヴァジャイナー(ねっとりホワイト)の概要

パッケージを様々な角度で見てみる

まずはパッケージの正面から見てみよう。

ねっとりホワイトの他にも、素材の柔らかさに応じて生娘レッドやオーガブラックなどがある。現在はほぼ廃盤となっている。


次はパッケージの側面を見てみよう。

こちらにねっとりホワイト以外の種類が記載されている。他にもこのオナホールの仕様が書いてある。


次は逆側面だ。

こちらはイラストが描かれているだけである。


続いて裏面にいってみよう。

網目状のヒダのイメージが描かれている。アラクニアは決してトラン〇フォーマーではない。おそらく戦隊ものを意識した技名である。

おまけでパッケージの上面も見てみよう。

そう、この文字を見て管理人は世の男達の夢に挿入したのだ。まさに夢見心地…寝れそうなくらいというのは言い過ぎだが、まったり贅沢な時間を過ごせたのであった。

箱の中身

次は箱の中身を見てみよう。

ブリスターケースは無く、少量のローションとグッズ紹介などが掲載された小冊子が付属されている。

サイズ感はスタンダードといったところか。

柔らかすぎて小さな挿入口でさえひしゃげている。これが柔らかさの証明である。挿入口は小さいが素材が非常に柔らかいため、挿入は簡単にできる。半立ちでも全く問題が無く挿入可能だ。

若干見にくいが網目状のヒダを確認できる。

重量はギリギリ300gに届かないくらいだ。

裏返すとこのような状態になる。網目状のヒダのみという、シンプルな構造となっている。

総評

ホッパ変態ヴァジャイナー(ねっとりホワイト)は管理人が体験したソフトタイプのオナホールの中では最も刺激が少ない。要するにスローオナニー向きということになる。
匂いがあったり油分が付きやすかったりとソフトの宿命は背負っている。シンプルな構造なので刺激も少なめだが、これぞソフトの真骨頂ではないだろうか。

刺激を求める人はきっと手を出さないであろうこのホール。まったり系が大好きな人には深く刺さるはずだ。

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